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EstevaX メモ パフォーマンス測定

[EstevaX 作業日記] KyoroTextのコードはすべて捨てることにしました。 新たに作り直します。 次のアプリのメタファはEstevaです。 AESTIVALISを誤記した結果、Estevaになりました。 # Just In Time に、情報を表示すること # AESTIVALIS のように直感的に扱えること を目標とします。 [課題] KyoroTextの反省として、パフォーマンスの問題があります。 ちょっとした修正が、大きくパフォーマンスに影響することがありました。 そして、このような問題をそくざに検知することができませんでした。 今回は開発を開始したタイミングで、この問題に対応したいと考えています。 [試み] EstevaXでは、 パフオーマンス測定用の自動テストを作ることにTRYしてみることしました。 具体的には、以下のような感じです。 -A. Instrumentation#setAutomaticPerformanceSnapshots() -B. Aでしている事を、別の方法で実現する。 -C. cpuの使用率を計測する。 ○Aは「Android Application Testing Guide」 で紹介された方法です。(http://dtmilano.blogspot.jp/) cpuの処理時間を元に計測できるので、より良い的なことがかかれいました。 ○Bは、直接必要なAPIをたたけば良いのではないか?と考えるにいたり、「PerformanceCollector(Androidのソース)」から APIの使い方を流用することを思いつきまた。 ○Cは、「TOPコマンドをたたくだけで良いかな」と考えています。 [A. Instrumentation#setAutomaticPerformanceSnapshots()] Instrumentation#setAutomaticPerformanceSnapshots() を コールすると、Instrumentationが終了時に、 以下のような素敵ログをはいてくれます。 このうち、cpu_time ex…